




Ext JS では下記のブラウザに対応しています。




Ext JSは複数のライセンス形態をもっています。下記にそのライセンス形態をご紹介いたします。
もしプロプライエタリなアプリケーションを作成し、GPLに従ってアプリケーションのソースコードを配布・公開する予定がなければ、商用ライセンスに該当します。
商用ライセンスはデベロッパー数によります。Extコンポーネントを含んだアプリケーションやUIを直接的もしくは間接的に作成した人はそれぞれ開発者とみなします。
商用ライセンスは永久で、マイナーバージョンアップを含みます。たとえば、2.0のライセンスは、2.0, 2.0.2, 2.1,2.2.1等といった2.xを含んでいます。
商用ライセンスにロイヤルティはありません。
オープンソースライセンスは、GNU GPL license v3に準拠したオープンソースアプリケーションを作成する場合に該当する選択肢です。
これはソフトウェア開発ライブラリ、ツールキット、フレームワークを作成する場合に該当する選択肢です。パートナーシップによってさまざまなメリットがあります。
ダウンロードファイルをWebサーバー上に配置し、「http://server-name/ext-directory-name/docs」 でドキュメントや動作サンプルを確認してください。
サンプルにはXMLHTTPRequestを使うため、Webサーバー上でなければ動作しないサンプルがあります。
